ブランド古着買取

ブランド古着買取ならお任せください

アトランティスでは着なくなったブランド古着を季節やサイズを問わずに 、
世界最高額にてお買い取り致しております!
クローゼットに眠ったままの洋服などもございましたらドンドンお送りください!

創業13年、ブランド販売買取専門店"

実店舗だから安心!銀座・高円寺に路面店を構えるアトランティス

アトランティスは今年で創業13年、銀座・高円寺に路面店を構える「ブランド販売買取専門店」です。
エルメス、シャネル、ルイ・ヴィトンやプラダ、グッチなど、ブランド古着の高価買取なら実績No.1の当社にお任せください。

取扱い商品は定番モノからマニア必見のレアアイテムまで、幅広い品揃えでお客さまをお迎えいたします。
店舗案内はこちら:銀座店 高円寺店

理由があるから高価買取No.1 どこよりも高く買取できる秘密とは!?

アトランティスではいつでもMAX高額買取

他社との買取額を比較するとこんなにお得です!!

例)モンクレール ブランソン メンズ ダウンジャケット ブラック

ブランド古着比較商品

  • 63,000円
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70,000

ブランド古着を売るなら
流行の最先端を行くATLANTISへ

着なくなってしまった洋服はどうしますか?どんな方でも引っ越しや季節の変わり目で洋服の整理をすると思います。また、ファッションは、シーズンによってトレンドも変わり、動きの早いものですから、いつも流行を身に付けていたいですよね。そして洋服の整理を始めると大量に出てくるもう着ない洋服・・・。「どうしよう?」とお困りならまとめてアトランティスへ!ブランド古着ならどんなものでも買取いたします!もちろん1着からでもお買取りいたしますのでアトランティスの高価買取を実感してみてください!

24時間365日受付 無料宅配キットのお申込みはこちら

アトランティスの買取対象商品

まとめて売ってさらに買取額UP!

多ければ多いほどお得!

一度にお売りいただく商品の数が多いほど買取額の合計をUPさせていただきます。

まとめて商品をお売りいただくことで、作業効率が上がり余分なコスト削減につながるため、その分をお客さまの買取金額に還元させていただいております。

アトランティスでは多数のブランドを買取しておりますので、ぜひ二点三点とおまとめしてお売り下さい。

たとえば…

  • ボッテガ・ヴェネタ シングルスーツボッテガ・ヴェネタ シングルスーツ
    買取価格¥30,000
  • クロムハーツ レザージャケットクロムハーツ レザージャケット
    買取価格¥330,000
  • ベルルッティ アンディ ローファーベルルッティ アンディ ローファー
    買取価格¥60,000
  • ルブタン シンプルパンプ ニューシンプル パンプスルブタン シンプルパンプ ニューシンプル パンプス
    買取価格¥35,000
Case①個別に買取した場合
¥30,000 + ¥330,000 + ¥60,000 + ¥35,000 = ¥455,000
Case②まとめて買取した場合
¥455,000¥510,000

買取額UP¥55,000

訳あり商品でも大丈夫!

こんな状態でも買取OKです!!

当社では傷や汚れがあるブランド古着も積極的に買取しています!
諦める前にぜひ当社までお問い合わせください。

  • 角のキズ
  • 擦れ
  • 汚れ
  • ベタつき
  • 破れ
  • 剥がれ
  • 日焼け
  • シミ
  • 色移り
  • 電池切れ
  • 石の外れ
  • 破損
  • イニシャルや刻印があるもの
  • チェーンが切れたもの
  • ひび割れ
  • 変形
  • 古いデザイン

ブランド古着買取はお任せください!

どこよりも誠実に買取店No.1を目指しております! アトランティスが選ばれる6つの理由

  • 他社には真似できない高額買取
  • 店頭買取でも高額商品OK!即日現金払
  • 熟練の鑑定士だからできるスピード査定
  • いつでも査定料・手数料など全て無料
  • リピート率94%以上!リピート率の高さ
  • 独自販売ルートと豊富な知識買取実績100万点以上

お客様の声

おかげさまで累計利用者数100万人突破!

リピート率94.7% お客様満足度97.9%

結果、本当にアトランティスさんに送ってよかったです!

もともと色々なブランドの洋服が好きなのもありますが、アパレル関連の仕事に就いてから すぐに新作を購入するようになってしまったことで、もう家中が服の山になってしまい なるべく一定のサイクルで処分するよう心掛けるようになり、 数回、洋服の取り扱いが多い買取り店に持って行っていたのですが、毎回あまり納得できない金額でした。 でも、ついつい面倒で他店を探すってことをしてなかったんです。 今回もまぁいいかと同じお店に持って行こうとしていたところ、友人の知り合いからアトランティスさんの話を聞いて、つい最近、私が他店に売ったものとまったく同じ商品を私より全然高く買い取ってもらっていたんですよね。それを聞いて私もアトランティスさんを利用してみることにしました。 宅配買取も無料で査定してくれると知ったこともあり、今回あまりにも大量だったので宅配買取なんて 初めてでしたが早速送ってみました。結果、本当にアトランティスさんに送ってよかったです! 大量だったのにも関わらず、翌日直ぐに査定結果の連絡がもらえて、細かい質問にも丁寧に回答してもらえました。しかも今までだいぶ損していたな…と思うような高いお値段で買取ってもらえました。まとめて売ると査定金額もプラスしてくれるというのも聞いていたのでそれも本当だった!と思いました。 私のように洋服が好きだったり、飽きっぽくて処分のサイクルが早い人なんかには特にドンピシャのお店だと思います。次回から毎回アトランティスさんにお願いしようと決めました。また宜しくお願いします。
(東京都 38歳/女性)

私が査定いたしました。
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選べる3つの買取方法

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エルメス

エルメスは洋服や靴も言うまでもなく、バッグや財布と同様にハイクオリティーであることに間違いはありません。

エルメスがスカーフなどの服飾小物をスタートさせたのは1927年頃でしたが、スカーフを自社製造で展開し始めたのは1937年のことです。初の図柄は『オムニバスゲームと白い貴婦人』でした。

1951年、4代目社長に3代目の娘婿だったロベールが社長に就任し、シルクスクリーンによる技術を用いたスカーフを発表。
木版では表現しきれなかった色の鮮やかさが大好評となったそれが「カレ」です。カレは一枚ごとに物語が作られているほど力のはいった作品であり、エルメスの代表的アイテムとして定着しています。
1960年代からは幾何学模様、動物の柄など遊び心溢れるネクタイも展開。

その後1970年代に入ると世界最高峰のシュ―ズブランド『ジョンロブ』のパリ支店の閉店にともない、ジョンロブの技術の高さを評価していたエルメスは、職人も含めた支店をエルメス内に迎え入れたのです。
以後、ジョンロブ・パリ・グループとして世界中(イギリス本国を除く)でメンズシューズを展開。
なお、イギリスのジョンロブはビスポーク専門としてジョンロブ・ロンドンとして君臨しています。

洋服では、1988年からエルメスのメンズプレタポルテのディレクター兼デザイナーに就任、2009年からはメンズ全体のディレクションを兼任している ‶ ヴェロニク・ニシャニアン 〟
ファンション業界ではメンズを手掛ける女性として、異色の存在でありエルメスを今なお支え続けています。
女性ならではの感性を落とし込んだデザインは実用性とコンテンポラリーを兼ね備えたスタイルでメンズエルメスの世界を構築し、多くの人から愛され続けています。

レディースのプレタポルテは、これまで数々の実力派の有名デザイナーたちによって展開されています。

クロード・ブルエ(フランス版マリ・クレールの元編集長)やエリック・ベルジェールなどを中心にデザインされてきましたが、1998年秋冬ジーズンから2004年春夏までは ‶ マルタン・マルジェラ 〟が担当。
シックな色使いと高級素材を用いたエレガントかつシンプルでゆったりとしたフォルムは、マルタン・マルジェラのもつアヴァンギャルドさとエルメスらしさが見事に融合された世界観で非常に高い評価を得ていました。

2004年秋冬からは ‶ ジャンポール・ゴルチェ 〟がレディースプレタポルテのデザイナーに就任。

2010年・2011年秋冬から2015年春夏コレクションまではアーティスティック ディレクターに ‶ クリストフ ルメール 〟が就任していました。

そして現在のアーティスティック ディレクターである ‶ ナデージュ・ヴァンへ=シビュルスキー 〟が就任したのは、2015年秋冬からです。
彼女が生み出す新しいエルメスはエルメスならではの最高品質の素材を活かした絶妙なシルエットが高い評価を得ており、マルタン・マルジェラのエッセンスを取り戻すようなスタイルとも言われており、そこに彼女の新たなるセンスが加わることでさらなるファンを増やすのではないかと今後も期待をされている存在です。

長い歴史の中で様々なデザイナーたちが携わっていっても、そこには確かな哲学をもってエルメスの世界は伝統と革新を感じるエルメスの洋服もまた、世界中のファッション業界から注目され続けているのです。

『エルメス』詳細ページへ

シャネル

シャネルは、1910年  ‶ シャネル モード〟という帽子専門店をパリにひらいたことが始まりです。
1913年にモードブティック ‶ガブリエル シャネル〟その2年後にはオートクチュールブティック ‶ メゾン ド クチュール 〟を次々と展開。

そして1916年、初のシャネル・オートクチュール・コレクションでジャージー素材のドレスを発表すると、その時代主流だったコルセットからの解放、シンプルなデザインかつ着ごこちのいいその洋服は話題となりました。

さらにツイード素材のスーツや喪服用の黒服をモードの色へ変えた ‶ リトルブラックドレス 〟などを次々と発表。
特に ‶ リトルブラックドレス 〟は最高傑作とも言われるシャネルの歴史を語る上では欠かせない存在です。
当時、黒一色の服は喪服という位置づけにありました。しかし、シャネルがリトルブラックドレスを発表したことによって、黒はモードな最先端カラーで、個性を際立たせる上品で洗練されている色という認識を生み出したのです。

女性達のライフスタイルに合ったファッションを発表したことにより上流階級の人々のみならず、働く女性達からの支持も得ていきました。

しかし、第二次世界大戦の影響や大戦中フランスを占領していた、ナチスのスパイとみられるドイツ人男爵と親密な仲にあったココ・シャネルは戦後数年間、亡命生活を送ることに。

その後、元の生活に戻ったシャネルは1955年に ‶ シャネルスーツ 〟を発表。スーツを中心とし、パンタロンルックなどシンプルで着やすいものを展開していました。そしてシャネルスーツは名誉ある『 モード・オスカー賞 』を受賞しました。

『 古い価値観にとらわれず自由で自立した女性像 』をポリシーとしたシャネルのアイテムは個性を大切にするといった思いが詰まっています。

1971年、ココ・シャネルはコレクションの準備中にこの世を去りました。まさにファッションに身をささげたと言える最後と言えるでしょう。
ココ・シャネルの亡き後、衰退期となってしまったシャネルを復活させ、ファッション界の頂点へと導いたのが、現デザイナーである ‶ カール ラガーフェルド 〟です。

奇才とも呼ばれるほどの独特の能力を持つカール ラガーフェルドのデザインは、ストリートテイストをハイファッションに転じさせるようなものであったり、独特かつ時代を確実に見据えた提案で絶大な人気を得ています。

彼は辛口発言が多いというのも有名ですが、以前『 現在より昔の方が良いなら窓から飛び降りればいい。 絶え間なく変化を続けて時代に順応しなければならない。エレガンスの概念は常に変化するものだ 』といったコメントをしていたのが印象的です。

ファッションの帝王と呼ばれ、実際それをやってのけるその才能は、新世代のシャネルファンを次々と虜にするクリエイションを見せてくれるでしょう。

『シャネル』詳細ページへ

ルイ・ヴィトン

ルイ・ヴィトンのプレタポルテ(既製服)は1997年からスタート。160年以上の歴史を誇るブランドとしては比較的新しいカテゴリーです。
当時はまだ無名だった ‶ Marc JACOBS(マーク・ジェイコブス) 〟がアーティスティック・ディレクターとして抜擢され大変話題を呼びました。

1998秋冬パリ・プレタポルテ コレクションで「レディースコレクション」がスタートし、2000年にメンズラインも発表。

老舗バッグブランドからトータルファッションブランドへと飛躍し、売上も大幅に増加したのは ‶ マーク・ジェイコブス 〟の大きな貢献があったから成しえたと言われています。

‶ 実用的または機能的 〟をコンセプトとしているルイ・ヴィトンの洋服は贅沢な素材を用いた上品なデザイン。

またマーク・ジェイコブスは「モノグラム・グラフィティ」などバッグ類も多くの大物アーティストとコラボをし、これまでにはなかった新しいスタイルを次々と提案、大ヒットさせてきました。彼は直感や本能、といった計算のできないものでデザインを完成させると言います。洋服も同様、ブランドの精神は変わることなく継承し、革新的で独創的なものを誕生させ続けました。

中でも、ここ日本においてルイ・ヴィトンのストールやマフラー、スニーカーなどのシューズ系は一般的に特に人気が高いアイテムです。

マーク・ジェイコブスは2013年、16年間という長きに渡って務めたアーティスティック・ディレクターを辞任。

2013年からはバレンシアガ(BALENCIAGA)のデザイナーだった、‶ ニコラ・ジェスキエール 〟が就任し、2014年パリコレにて新しいルイ・ヴィトン プレタポルテがお披露目されました。

前任者の‶ マーク・ジェイコブス 〟がオートクチュールのような洋服を通して夢を見させてくれる、デザイナーだと例えるならば、‶ ニコラ・ジェスキエール 〟いますぐ着たい!と思わせてくれるような洋服を通して新たなるスタイルを提案するデザイナーだとも言われています。

ニコラ・ジェスキエールが就任した際に、『 ルイ・ヴィトンが過去から受け継ぐ貴重な‶遺産〟を守りながら未来を築いていきます』とコメントしていたとおり、今後、ルイ・ヴィトンにまた新しい歴史を築き成功させていくことでしょう。

『ルイ・ヴィトン』詳細ページへ

ボッテガ・ヴェネタ

現クリエイティブ・ディレクターである ‶ トーマス・マイヤー 〟は、2001年6月 トム・フォードの指名でボッテガ・ヴェネタ(Bottega Veneta)のクリエイティブ・ディレクターに就任。
彼はそれまでソニア・リキエルの他、エルメスのレディースプレタポルテやレザーグッズデザイナーとして約9年間活躍するなどの実力派デザイナーです。

ボッテガに就任した3ヵ月後にはアクセサリー類のみ絞り込んだ初のコレクションを発表。

また、彼はブランドを拡大していくため、『 4つの礎石=(最高級素材・コンテンポラリーな機能性・卓越した職人技・時代をはるかに越えるデザイン 』 といった基本原則を掲げました。

さらにボッテガ・ヴェネタのスローガンとして有名な『 自分のイニシャルで十分("When your own initials are enough") 』を再び掲げてブランドのロゴを売りにしないという伝統に立ち返ったのです。

こうしたブランド理念を指針とし、ボッテガ・ヴェネタをラグジュアリーブランドの地位へと押し上げました。

就任後、2年間で着々とメンズ、レディースのプレタポルテ(既製服)のアイテムを合わせてシーズン毎に発表。

そして2005年2月に初となるウィメンズレディース プレタポルテ・コレクションを発表、続いて2006年6月、メンズ・コレクション初のランウェイショーを開催。

ウェアデザインにおいてボッテガ・ヴェネタが最も大切にしているのは素材や色、デザイン、シルエットはもちろんのこと、製作における過程に重きを置いているそう。またシンプルでありながら個性をリスペクトするファッションの提案をしています。

トーマス・マイヤーが就任して15年以上たった現在、『 ラグジュアリーブランドであることはレザー素材となる動物や地球環境、労働環境、生産~小売りといったすべての過程に関わる人々に対する処遇など、ブランドが何を大切にしているのか問われている 』とコメントしています。

彼が目指すラグジュアリーとは、単純に「贅沢」な商品というだけでなく、彼がクリエイトすることに関わる環境、その人々の喜びなど表面だけでなく、その背後までもデザインすべく思いが詰まっているのです。

現在ではウィメンズ、メンズのプレタポルテコレクションにくわえ、ボッテガ(bottega)と言えば編みこみが印象的なイントレチャートのバッグ、財布、キーケースなどを中心に、その他にもアクセサリーやジュエリー、アイウェア、時計、インテリア、香水と幅広い展開をしていますが、どれをとっても上質で控えめな美しさのアイテムが揃うことから本物志向のオシャレな人々から絶大な支持を得ています。

『ボッテガ・ヴェネタ』詳細ページへ

クロムハーツ

クロムハーツ創業者兼オーナーであるリチャード・エリック・スタークは元々レザーの輸入会社働いており、愛車であるハーレーダビッドソンでレザーのセールスをして回っていたほどのバイク好きであることが有名です。

彼は、そもそも物づくりを始めたのは会社を経営したり、バイカーファッションブランドを作りたいと思ったり、お金を稼ぎたいといった思いなど全くなかったそう。ただ単純に「もっと自分自身が身に着けるためのクオリティーの高いレザーバイクウェアを作ってやる」という思いひとつで続けてきたところ、友人ばかりか見知らぬ人までに同じ物を作ってほしいと依頼され発展していきました。

そしてある時、友人がB級ホラーコメディーの監督をした際に、その衣装を作ったことをきっかけに本格的に服づくりを始めることに。結果、今のクロムハーツがあるのだそう。

ちなみに、その映画の元のタイトル名が『 クロムハーツ 』で、それをとても気に入ったことと、バイクに用いられている金属のひとつが「クロム」であることからブランド名になっています。

レザーのセールスをしていた際に同じ仕事をしていたジョン・バウマンと出会い意気投合し共同ビジネスとして

1988年アメリカにてバイカーファッションやバイク用のレザーアイテムを手掛けるブランドとして始まった『 クロムハーツ(chrome hearts) 』


バイクをこよなく愛し、レザーを扱うスペシャリストだった2人がレザーアイテムに抱く思いは並々ならぬこだわりがあるのは言うまでもありません。
のちに彫銀職人であるレナード・カムフォートも加わり最強のパートナーが揃ったのです。

このようにレザーアイテムを原点に手掛けスタートしたブランド故、上質素材であるのはもちろんのこと、
完成度の高いレザーアイテムを多く展開していることから、アクセサリーのクオリティーもさることながら、クロムのレザーこそがクロムの持つ ‶真の魅力〟ではないだろうかとファンの間で囁かれているほどです。

多くの有名アーティストや著名人たちにも愛されるブランドとなったクロムハーツは、
「スティーブ・ジョーンズ(元セックスピストルズ)」や「レニー・クラヴィッツ」「エアロスミス」「モトリークルー」「ザ・カルト」など早々たる顔ぶれの他、リチャード曰く個人的に衣装を作った人数は、もはや把握しきれない数にのぼるそう。
彼自身もまだ会ったことがないという「マドンナ」もクロムハーツの大ファンでよく購入しているようです。
また日本国内においても多くの芸能人が愛用しているのは言うまでもありません。

クロムハーツはシルバーアクセサリー界においては異例のラグジュアリーブランドとも言える存在になったわけですが、
リチャード・エリック・スターク自身はクロムハーツというブランドの立ち位置について
『 アンダーグラウンドな存在で有名でも誰もが知っているわけではないので、もし他のブランドと比較するならば「エルメス」と比べてほしいと考えています。
エルメスはコンサバでクラシカルでありながら常に新しいアイテムを生み出している。だからクロムハーツもエルメスのように200年ぐらい続いていくことを願っている 』

そして、世界中の人から支持され、ここまで熱狂的な多くのファンを抱えるブランドへと成長した考えられる理由については『 ‶魂〟が入っているから。そして何ものにも左右されることなく、身に付けていてここちが良いこと。自分自身、超一流レストランに行く時でもクロムハーツのレザージャケットとパンツを着ている。自然に溶け込んで、そのシーンの雰囲気を壊すこともない。つまりどんな景色でもどこに行っても同じ。もし戦場でも。それほどスマートかつ頑丈でパワーのある洋服であるということ。クロムハーツのアイテムをロレックスのように、クラシックなモノだと感じている 』と。

彼は自分で最も愛着を感じているアイテムであり、最初に作ったものだから今後も「バイクウェア」を作りつづけると断言しています。そして今後、新しいこと、斬新なことを送り出して行きたいそうです。

とはいえ、新しいモノも作るけれど自分自身、10年前に初めて作ったジャケットを今も愛用していて、それは誰かにどんなに高値をつけられても売りたくないし、1つだけ代表的なレザージャケットは?と聞かれたらまずそのジャケットが思い浮かぶといいます。

そして最初にレザーパンツを作った時も世界一、履き心地の良いパンツだと感じていた。
けれど今のパンツは改良などを重ねて以前のものよりもっと良くなっている。だから何かを作り出していく限り、より良いものを作るということを辞めてはいけない。辞めてしまったらモノを作る意味がなくなってしまう。
だからクロムハーツで働くということは自分自身が成長するチャンスと思っているそう。


『 クロムハーツを作るのはただの物づくりではなく、スタッフひとりひとりが自身に与えられた役割を果たすことであり、例えばポケットの中からコインをみんなで出しあって何かに役立つために寄附するような感覚。忘れてはならないのは、僕らは、〝 ただの人間 〟であるということ』とも語っています。

現在のような地位を確立しながらも、そんな精神が宿っているからこそ多くの人の心を掴むアイテムを彼は次々と生み出すことができるのでしょう。


「 Chrome don't get you home 」という言葉がバイカー達の間であって、「バイクをピッカピカにしていても、よく走るわけじゃない」という意味で、バイクに乗り始めたばかりの子をからかうために使う皮肉のフレーズなんだとか。

リチャード・エリック・スタークはそれをもじってクロムハーツのコンセプトとも言えるキャッチフレーズを作ったそうです。
「 Chrome don't get you home,but Chrome Hearts will get you somewhere that makes you feel like you're home(クロムハーツは、自分が自分だと思える場所まで連れていってくれる)」

彼の世界観がこもっている何とパワフルで素敵な言葉ですね。彼は自分と関わった全ての人に幸せになって欲しいと常に主張していることからも、これからもクロムハーツファンたちを楽しませてくれること間違いないでしょう。

『クロムハーツ』詳細ページへ

ブランド古着買取について

「ATLANTIS(アトランティス)」ではブランド古着の買取も行っております。 ブランド古着と言っても様々なアイテムをお買取りしております。 例えば、スーツ、アウター、トップス、ボトムス、靴、帽子、ネクタイ、マフラーなどがございます。 このようなアイテムをサイズや季節を問わず、お買取りできますのでぜひお送りください! また、ブランド古着の買取においては高くお買取りができるかどうかの査定のポイント3つがございます。 第一に人気ブランドかどうかです。下記のような人気ブランドは高いお値段がつきやすくなります。 HERMES (エルメス)/ CHANEL(シャネル) / LOUIS VUITTON(ルイヴィトン)/ GUCCI(グッチ) / PRADA(プラダ) / BURBERRY(バーバリー) / MONCLER(モンクレール) / Berlut(ベルルッティ) / Christian Louboutin(クリスチャンルブタン) etc... 第二に発売時期があります。 新作はお買い求めになるお客様も多いため、発売されてから時間がたっていないものほど高額買取が可能になります。 第三に状態です。 もちろん着用感がなくコンディションが良好なものほどお値段が付きやすくはなりますが、コンディションがあまりよくないものでもお買取りさせていただきます。以上がポイントになります。これを参考になさってみてください。現代のファッションは多様性に富んでおります。お客様のタンスの肥やしになっているものでも需要はあるのです。お引越しの際や衣替えの時期などにまとめて「ATLANTIS(アトランティス)」の宅配買取に出してみてはいかがでしょうか?スタッフ一同お待ちしております。
お問い合わせだけでも大歓迎 お気軽にお電話ください !

0120-555-351

11:00~19:00(年末年始除き無休)