フェンディ ジャケット&アウター買取

フェンディ ジャケット&アウター買取ならお任せください

可愛らしいデザインも多い中、エレガントな大人なのデザインも多数あるジャケット&アウターは若い女性にもオススメ。そんなフェンディのジャケット&アウターを当社は買取をいたしております。

理由があるから高価買取No.1 どこよりも高く買取できる秘密とは!?

ラグジュアリーストリートにも進出! 伝統のファーから復活FFロゴまで FENDIのアウターを高価買取中!

フェンディはローマにて毛皮の工房を備えたレザー製品店をオープンしたことから始まり、 その時代、流行していた毛皮の襟巻きから着想を得て毛皮のコートを作ったことをきっかけに飛躍したブランド。ブランド創立から90年以上という長い間、今なおファーを作り続けているのですから、そのクオリティの高さには定評があります。 更にカール・ラガーフェルドがデザイナーに就任したことにより、彼独特のセンスが投じられ、伝統を継承しながらも、まったく新しい斬新なスタイルの毛皮アイテムが次々と誕生。これまでにはなかった様々な技術を毛皮にリミックスを加えたそれらはセレブリティを中心に瞬く間に多くの女性を魅了していきました。フェンディが毛皮コートのプレタポルテを発表したのはカールが就任してから4年後の1969年のことでした。 現在フェンディはメンズをシルヴィア・フェンディが、レディースをカール・ラガーフェルドがデザインを手掛ける形のブランドとなっていますが、2015年秋冬に両者の共作50周年を記念して発表された『オートフリュール コレクション(ファーのオートクチュールコレクション)』が開催された際、カールはこのコレクションについて 『 ファーのなかのファー。ファーの王道を見ていただけるショーになるはずです。』そして、自分にとって『 ファーといえばFENDI, FENDIといえばファー。= Fun Fur(ファン ファー)なんだ 』とコメントしており、いかにカール自身もファーへの思い入れがあることが感じられます。カール・ラガーフェルドが就任当初に誕生させた、今やブランドシンボルとなった"FFロゴ"も単純に「FENDI」の頭文字から取ったわけではなく、この「 Fun Fur 」という意味が込められていることも有名な話です。 フェンディの魅力的なアウター、ジャケット類はもちろんファーだけではありません。特に近年注目を集めたのが、 その"FFロゴ"をストリートスタイルにアレンジし、復刻させたカプセルコレクション"FFリローデット" です。 大小、大きさの異なる大胆なFFロゴで埋め尽くされたオーバーコートやブルゾン、ウールポンチョなどは圧倒的存在感を放つとともに、全身FF柄コーデをしてもオシャレなのはさすがカール・ラガーフェルドの感性。バッグや靴などに至るまで幅広く復刻しロゴマニアの心に刺さるラインナップとなりました。 ラグジュアリーとストリートカジュアルの融合が急激に加速する近年のファッション界。 フェンディもここにきてまた幅広い層から支持を獲得しており、再注目しておきたいブランドのひとつですね。

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アトランティスの買取対象商品

まとめて売ってさらに買取額UP!

多ければ多いほどお得!

一度にお売りいただく商品の数が多いほど買取額の合計をUPさせていただきます。

まとめて商品をお売りいただくことで、作業効率が上がり余分なコスト削減につながるため、その分をお客さまの買取金額に還元させていただいております。

アトランティスでは多数のブランドを買取しておりますので、ぜひ二点三点とおまとめしてお売り下さい。

たとえば…

  • フェンディ モンスター リュックフェンディ モンスター リュック
    買取価格¥120,000
  • フェンディ モンスター ハイトップスニーカーフェンディ モンスター ハイトップスニーカー
    買取価格¥50,000
  • フェンディ 長財布 ズッカ柄フェンディ 長財布 ズッカ柄
    買取価格¥25,000
  • フェンディ ボストンバッグ バイザウェイ  2wayフェンディ ボストンバッグ バイザウェイ 2way
    買取価格¥70,000
Case①個別に買取した場合
¥120,000 + ¥50,000 + ¥25,000 + ¥70,000 = ¥265,000
Case②まとめて買取した場合
¥265,000¥304,000

買取額UP¥39,000

訳あり商品でも大丈夫!

こんな状態でも買取OKです!!

当社では傷や汚れがあるフェンディも積極的に買取しています!
諦める前にぜひ当社までお問い合わせください。

  • 角のキズ
  • 擦れ
  • 汚れ
  • ベタつき
  • 破れ
  • 剥がれ
  • 日焼け
  • シミ
  • 色移り
  • 電池切れ
  • 石の外れ
  • 破損
  • イニシャルや刻印があるもの
  • チェーンが切れたもの
  • ひび割れ
  • 変形
  • 古いデザイン

フェンディ買取はお任せください!

どこよりも誠実に買取店No.1を目指しております! アトランティスが選ばれる6つの理由

  • 他社には真似できない高額買取
  • 店頭買取でも高額商品OK!即日現金払
  • 熟練の鑑定士だからできるスピード査定
  • いつでも査定料・手数料など全て無料
  • リピート率94%以上!リピート率の高さ
  • 独自販売ルートと豊富な知識買取実績100万点以上

お客さまの声

おかげさまで累計利用者数100万人突破!

リピート率94.7% お客様満足度97.9%

FENDIのマルチカラージャケット

何年か前に購入しお気に入りでかなり使用していました。マルチカラーで少し派手なので飽きてしまい売る事にしたのはいいのですがブランド品でもウェアになるとかなり値が下がります。しかもかなり使用していたので購入金額を考えると悲しくなります。もう着ないのですが提示金額に納得できず何軒も査定をお願いしていた中でAtlantisさんに当たりました。正直聞いたことなかったし期待もしていませんでしたが、アパレルの買取強化中ということで他店に比べるとかなり高額付けてくれました!もちろんAtlantisさんにその場で買い取ってもらいました。着れば着るほど使用感は出るけど愛着もでるもの、あんまり安いと持っててもいいかな?って思うんだけどAtlantisさんのお陰で手放す事が出来ました!次の人にも気に入ってもらえるといいんですけどね!(千葉県 34歳 男性)

私が査定いたしました。
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選べる3つの買取方法

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ジャケット&アウターの買取について 

フェンディは1925年、ローマ(イタリア)にて、エドアルド・フェンディと妻であるアドーレが毛皮工房及び革製品店をオープンしたことからスタートしました。 当時、ハリウッドでトレンドとなっていた毛皮の襟巻きに着目したフェンディは毛皮のコートの展開をはじめ大ブレイク。 それをきっかけに、イタリア人の女性を中心にステータスの象徴となるブランドの仲間入りを果たしました。 1946年には当時、若干15歳だったフェンディの長女、パオラが業務に加わったのち、アンナ、フランカ、カルラ、アルダの4人の妹も仕事に参加、"偉大なる母"と呼ばれるアドーレの実力を見事に継承していくことに。 現在もシャネルや自身のブランドなどを手掛けるファッション界の皇帝"カール・ラガーフェルド"がフェンディとも契約を交わしたのは1965年、彼が27歳の時。フェンディというブランドが90年以上の歴史を誇る中で、50年以上経った現在も「フェンディ」のデザイナーも兼任しています。これだけ長期的にデザインを手がけることは稀であり、まさにレジェンド! フェンディ就任当初から、革新的なデザインや加工技術などを取り入れたカールはこれまでの毛皮のイメージを一新させ、 高い評価を得ました。その後も1940年代頃から裏地として使用されてきた"ダブルF"の柄を裏地として用いた毛皮のコートをプレタポルテコレクションにて発表。今ではアイコンとなった"ズッカ柄"が誕生したのはこの頃です。 その後、80年代にかけてジャケットやコートなどのアウター類も毛皮やレザーを用いて展開。80年代にかけて様々なアイテムを発表し、プレタポルテが本格的にスタートするほか。フレグランスなども登場しました。 カール・ラガーフェルドはフェンディに携わってから50周年を迎えた今なお、常に探究心を軸に駆け抜けています。 2.3年前、イギリスで発行されている、有名な日刊経済紙のインタビューにおいても ″ 今、起きていることに興味がある。もう起きてしまったことに興味はないね。過去の作品などを見ることもありません。過去の作品なんて、大嫌いですから。″ とカールらしいコメントしていたことも記憶に新しいところです。 2018年現在、レディースコレクションはカール・ラガーフェルドが、メンズコレクションはシルヴィア・ベントゥリーニ・フェンディが担当。 シルヴィアは1997年に発表されブランドのシンボル的存在となったフェンディの有名なバッグ "バゲット" のデザイナーでフェンディ家の血を受け継いだ3代目です。 "バゲット"というモデル名はフランスパンを抱えているかのように持ち歩くことをイメージして命名されたそう。 これまで発売されたバリエーションはおよそ600種類以上にもなり、その後もロールバッグなどを手掛けた。 2013年にはフェンディオリジナルのキャラクター『バッグバグズ』が登場し注目を集め、これまでのフェンディとはまたひと味ちがった魅力が現れ、ミレニアル世代の顧客も増えているよう。 彼女とカール・ラガーフェルドによって共作されている現在、そのチームワークは家族のような良好な関係だといいます。 近年、再ブレイクしているグッチを手掛けるアレッサンドロ・ミケーレ(Alessandro Michele)などもフェンディに在籍経験があり、過去に共に働いてきたスタッフ達とも今なお、良い友達なんだとか。フェンディは、ファッションスクールのような役割も果たしている場所だと彼女は語っています。 互いの能力が相まって革新し続けるフェンディ。その勢いはファッションのみならず、近年様々な展開を見せています。 2016年3月に本店 ″パラッツォフェンディ" をリニューアルし、世界最大規模のフラッグシップショップをオープン。そこにはフェンディが手掛ける初のブティックホテル『 Fendi Private Suites(フェンディプライベートスウィート)』やローマ初出店の国際的レストラン「ズーマ ローマ」、VIP専用スペース『 パラッツォ・プリヴェ 』などを併設。 そのほかにも2013年にはローマの文化遺産保護を目的として ″フェンディ フォー ファウンテンズ ″を立ち上げ、観光地"トレビの泉″の老朽化に伴う修復活動に対し、単独支援をするとして多額の資金援助をしました。 これは単純な社会貢献というだけでなく、永遠の都が自分達に与えてきてくれた、全てのものへの感謝を表しているとしています。また、修復施工が完了した同地においてフェンディ90周年を祝うオートクチュールコレクションのショーも開催されました。 2018年春にはアイコンである『 FF 』ロゴがリニューアルし、人気のバッグなどにもあしらわれた限定のコレクションとして復活したことも話題に。一時低迷と囁かれたフェンディでしたが、2009年に登場したピーカブーの登場を皮切りに再びブレイクし、今後もこれまでにない斬新なスタイルを提案してくれることに期待したいブランドのひとつです。
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