金・プラチナ買取なら高価買取No.1のアトランティスへ

創業13年、ブランド販売買取専門店"

実店舗だから安心!銀座・高円寺に路面店を構えるアトランティス

アトランティスは今年で創業13年、銀座・高円寺に路面店を構える「ブランド販売買取専門店」です。
金・インゴット、24金(K24)、22金(K22)や20金(K20)、18金(K18)など、金・プラチナの高価買取なら実績No.1の当社にお任せください。

取扱い商品は定番モノからマニア必見のレアアイテムまで、幅広い品揃えでお客さまをお迎えいたします。
店舗案内はこちら:銀座店 高円寺店

理由があるから高価買取No.1 どこよりも高く買取できる秘密とは!?

どこのお店も「金の買取価格は同じ」 だと思っていませんか?

ご自宅の近所にも当社のような金買取の業者様がいくつもあると思いますが、金の買取価格はお店によって全然違います!当社ではお客様のお品物をギリギリまで高く、有名貴金属買取会社と同等額で金買取をしています!当社は確かな鑑定力はもちろん大型店では真似できない査定額の高さで業界No.1の支持を受けております。金、プラチナの売却を検討されているお客様は安心・信頼のアトランティスにお任せください!

訳あり商品でも大丈夫!

こんな状態でも買取OKです!!

壊れたもの・汚れたもの・少量の金などでも買取価格は変わりません!

  • 変形・破損のリングも
    買取OK
  • 石の外れたリングも
    買取OK
  • 切れたチェーンも
    買取OK
  • 金歯、金入れ歯も
    買取OK
  • 破損した食器も
    買取OK
  • 工業・産業用の金
  • 刻印なしの金
  • 大量の金
  • 1g未満の金
  • 錆びている金
  • 片方だけのピアスや部品
  • 古いデザイン
  • 時計やベルトなどの部品
  • 美術品やアンティーク品

選べる3つの買取方法

配送保険完備 最大1000万円まで全額補償
LINE@で簡単査定
24時間365日受付 無料宅配キットのお申込みはこちら

金・プラチナ買取はお任せください!

どこよりも誠実に買取店No.1を目指しております! アトランティスが選ばれる6つの理由

  • 他社には真似できない高額買取
  • 店頭買取でも高額商品OK!即日現金払
  • 熟練の鑑定士だからできるスピード査定
  • いつでも査定料・手数料など全て無料
  • リピート率94%以上!リピート率の高さ
  • 独自販売ルートと豊富な知識買取実績100万点以上

アトランティスの買取対象商品

まとめて売ってさらに買取額UP!

多ければ多いほどお得!

一度にお売りいただく商品の数が多いほど買取額の合計をUPさせていただきます。

まとめて商品をお売りいただくことで、作業効率が上がり余分なコスト削減につながるため、その分をお客さまの買取金額に還元させていただいております。

アトランティスでは多数のブランドを買取しておりますので、ぜひ二点三点とおまとめしてお売り下さい。

たとえば…

  • 24金 ネックレストップ24金 ネックレストップ
    買取価格¥63,000
  • 22金 ブレスレット22金 ブレスレット
    買取価格¥213,000
  • 10金・K14ブレスレット10金・K14ブレスレット
    買取価格¥33,500
  • プラチナ PT950 リングプラチナ PT950 リング
    買取価格¥18,000
Case①個別に買取した場合
¥63,000 + ¥213,000 + ¥33,500 + ¥18,000 = ¥327,500
Case②まとめて買取した場合
¥327,500¥360,000

買取額UP¥32,500

お客様の声

おかげさまで累計利用者数100万人突破!

リピート率94.7% お客様満足度97.9%

丁寧に対応していただき、気持ちのよい取引ができました。

アトランティスさんではよくブランド品やジュエリーを購入しており、たまにそれらの買取もお願いしていますが、 今回は昔買ったプラチナと金のインゴットを買い取って頂きました。 インゴットを買い取ってもらうのはアトランティスさんでは初めてでしたが、その日の相場に照らし合わせて金額を提示してくれるので とても安心して売ることができました。買取金額はかなりの高額でしたが、その場で現金を手にすることができたので助かりました。 今回も丁寧に対応していただき、気持ちのよい取引ができました。今後もよろしくお願いします。
(千葉県 45歳/男性)

私が査定いたしました。

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金インゴット

バブル期に購入した方が多いと言われている金インゴット(金の延べ棒)。

預貯金ですと経済状況の変化により左右されてしまうので個人投資家などを中心に、実際にモノとして「インゴット」を財産として保有するケースが多いと言われています。

インゴットにはラージバー(1kg・500g)とスモールバー(300g・200g・100g)のスモールバーコインバーが(50g・20g・10g・5g・1g)のコインバーがあります。

金インゴット(金の延べ棒)は、見た目は同じように見えても、金の純度によって価値に差が出ることがあります。
24金とは:100%金=混ぜ物のない純金です。しかし、純金のままでは変形してしまいやすく、傷もつきやすいので、アクセサリーなどにはあまり向いていないのです。

その為、別の金属を混ぜ込んで加工を施し、金合金することで、22金・18金・14金・10金ができ、アクセサリーなどに用いるのです。

日により、多少の変動はありますが、金そのものの価値は下がりません。

『金インゴット』詳細ページへ

24金・K24

K24(24金)は純金と呼ばれ、純度が99.99%以上の金のことを示します。

地金の中で最も高い価値があり、インゴットなどにも使用される資産価値も高い素材です。

24金の特徴としては、やわらかく、傷つきやすい点です。
ですので、他の金属を混ぜることで強度を高め、多くの貴金属に使われているのです。

金には取引相場があります。ニューヨーク・ロンドン・香港・チューリッヒを4大金市場とした世界市場があり、相場はだいたい、株、債権などと逆の動きをすることが多く、証券市場の経済が順調な際は、株や債権などでかなり稼げるので、資金がこうした市場に流れ込みます。

逆に不況となれば、ただの紙切れと同じになってしまう株や債権から資金が引き上げられ、現物があり金自体に価値がある、 金相場へと資金が移るのです。 すると、株は下がり金は上がるという現象になるのです。

金が価値ある金属だからこそ起きる現象と言えるでしょう。

『24金・K24』詳細ページへ

22金・K22

金の純度は24分率で表わされています。22金の場合、24分の22となるので純金含有量が91.7%(正確には91.67%)とされています。

22金の製品には K22・22K・917などが刻印されます。

純金(K24)に近い色味をしていることや、近い性質を持っており、軟らかいので加工がしやすいですが、その一方で金の純度が高い故に、傷がつきやすかったりすることが特徴と言えます。

とはいえ、純度の高い22金は、高級感があり宝飾品としても需要が高い存在です。
海外においては、(特に、アラブ首長国連邦・サウジアラビア・インド・パキスタン・中国・タイ・香港・中国・香港などのアジア圏)22金を使う率が高く、 世界最大の金消費国と言われているインドのジュエリーは22金が主流となっています。

『22金・K22』詳細ページへ

20金・K20

20K(20金)は、純金含有量83.3%の金・純金83.3%+そのほかの金属16.7%で生成されます。

20/24の割合で金を使用して作られたものとして、K20(20金)または「833」とも呼びます。

日本において最も多く使用されている18金よりも金の含有率が高くなりますので、18金よりも買取価格も高くなります。

用途としては、メンズジュエリーや印台リング等に使用されることの多い20K(20金)。金歯などにも使われています。

K20(20金)はゴールドの中で最も美しいとされている金ですが、 ブランドジュエリーでは、ほとんど使用されておらず、国内においては流通量が少ないといえます。

『20金・K20』詳細ページへ

18金・K18

K18(18金)は75%が金、25%は硬度を出すため銅や銀が混ざっています。
銅を多く混ぜるとピンクゴールドになったり、割合により様々な色味を出すことができます。

純金100%では硬度が出せず変形しやすいことから、ジュエリーやアクセサリーにはK18(18金)が使われることが多いのです。

K10(10金) や K14(14金)などよりも、純度が高いので色や輝きも、より一層美しいのも魅力のひとつです。
一流宝飾ブランドでもゴールドのアクセサリーは、K18(18金)が多く使用されています。

一般的に、K18(18金)の製品には、『K18』や『750』の刻印がありますが、フランス製の18金製品にはK18という刻印は存在しません。
「イーグルヘッド」という鷲の頭を模した刻印を職人が施したものだけが18金の証明とされます。

また、「K18」 ではなく、「18K」という数字に「K」があとにくる刻印がありますが、 これは『 あとK 』呼ばれ、日本以外のアジア諸国で生産されたものに使用されることが多い刻印です。

この、「あとK」(18K等)は実際にはK9、つまりK18(18金)の刻印の半分程度の金しか含まれていないことがありますのでご注意ください。

『18金・K18』詳細ページへ

14金・K14

14金(14K)は金の純度58.5%、41.5%は銀や銅・パラジウム等を含んだ合金となります。
合金の配合率により、ピンクゴールド・イエローゴールドといった異なる色味を出すゴールドになります。

海外では「14K」や「585」といった刻印のものも存在します。

18金(K18)に比べると純度は若干下がりますが、合金の加工技術により、硬さや変色のしやすさも少なくなり、18金(K18)に劣らない輝きのあるゴールドです。

しかし、使用される方の体質により、配合されている金属に対しアレルギー反応を起こしてしまう場合もあるため、その点は注意が必要な金属でもあります。

『14金・K14』詳細ページへ

10金・K10

10金(K10)は金の含有率が41.6%で、24金などに比べると金の割合が低いものの、比較的、傷がつきにくく輝きを失いにくいという良い特徴を持っています。

そのため、10金(K10)は多くのジュエリー・アクセサリー、時計に使われています。

金属としての価値は9金まであり、それ以下になると金として表示する価値がなくなります。
とはいえ、10金(K10)がほぼ価値のない金というわけではありません。

ホワイトゴールド・ピンクゴールド・イエローゴールド等は金に銀や銅を合わせた合金ですから、ジュエリーや時計などに10金、14金が多く使用されています。

耐久性の高さ、加工のしやすさ、美しい色合い等を表現できることから、宝飾品には10金(K10)がとても重要な素材となっているのです。

有名ブランド品のジュエリーや時計にも10金(K10)での加工が多く使用されています。

『10金・K10』詳細ページへ

ピンクゴールド・PG

ピンクゴールド(PG)は、純金(75%)に銅と銀の3種類を混ぜ合わせたものです。
純金以外の部分に配合される銅の割合を銀より多くする事によって、金に赤みのある色になります。

さらに銅を多めにし、そこにパラジウムを加えることで赤みが薄まり、優しいピンク色をしたピンク・ゴールドが出来上がるのです。
その発色はメーカーやブランドによって若干異なりますが、それもジュエリーの持ち味と言えるでしょう。

エレガントで可愛らしい独特の輝きを放つばかりでなく、銅が混ざっているため、18金(K18)の中でも、最も硬いので耐久性などもあることから、ジュエリーやアクセサリー、時計などに多く使用され、幅広い年齢層の方々に好まれています。

『ピンクゴールド・PG』詳細ページへ

イエローゴールド・YG

イエローゴールド(YG)は、純金(24金)に銀と銅を一定の割合で混ぜ合わせ、18金や14金等に純度を下げた金です。


純度を下げることによって、強度が加わり変形もしにくくなり、キズがつきづらいので加工がしやすくなるのです。表記は「K18YG」「K14YG」などと刻印されます。


また、イエローゴールド(YG)は黄金色をより一層、華々しく見せることから、ブランドジュエリーにも多く使用されており、需要が絶えることがありません。

加工しやすいという利点を生かすことでデザイン性にも優れ、金が持つ優美な輝きを残したまま、様々な商品にすることができるので、買取市場においても高値が付けられています。

近年では、イエローゴールド(YG)の人気と同時に需要も高まっています。

例えばブルガリのB-zero1リングやカルティエのラブリング、ブシュロンのキャトルリングなどハイブランドのイエローゴールドジュエリーは、性別・世代を問わず人気がありますし、サマンサティアラやアガット、アーカーなどは若いひとたちを中心に人気です。

『イエローゴールド・YG』詳細ページへ

ホワイトゴールド・WG

ホワイトゴールド(WG)は、第一次世界大戦前後にプラチナの供給量が減少し、その代用品として開発されたのですが、カラーゴールド(イエローゴールドやピンクゴールドなど)が急増に人気となったことをきっかけに、ホワイトゴールド(WG)の需要も高まり「白色合金」として定着していきました。

ホワイトゴールド(WG)は純金(24金)を割り金したもので、純度は18金(K18)や14金(K14)と呼ばれる金合金です。


ジュエリーなどに加工されると適度な硬さが加わり、傷が付きにくく型崩れもしにくいという良い面を金合金は
持っています。

『 K18WG 』と刻印されている18金のホワイトゴールドは、金75%、ニッケルとシルバー25%を混ぜることによって「ハードホワイトゴールド」となり、25%をパラジウムとシルバー25%にした場合は「ソフトホワイトゴールド」になります。

この時点で、イエローゴールドよりは白くなるのですが、プラチナのような更に美しい白さを出すために、ロジウムメッキなどを施すことが一般的となっています。

ホワイトゴールド(WG)は長く使い続けると、多少メッキが剥がれてしまう場合もあるのですが、14金や18金、それ以上の品位があり、金としての価値を持っていますので、金相場と同等レベルのお買取が可能になります。

『ホワイトゴールド・WG』詳細ページへ

金・プラチナ買取について

金とプラチナは共に古代から今日まで様々な形で価値が認められています。金融資産・宝飾品を始め、 工業用品や医療用品など多岐にわたって重宝されております。 金は紀元前からの歴史があります。最初に金が使われたのは紀元前3000年代だと言われています。 金が貨幣が造られたのは紀元前670年頃のリディアからでした。また中国でも商の時代に装飾品として使われ、 秦が中国を統一するまでの時代の春秋戦国時代には象嵌材料や貨幣として使用されていました。 日本での金の歴史の始まりは福岡県志賀島で発見された漢委奴国王印などがあります。古墳時代には鉄剣の鉄地に金線を埋め込んだ金象嵌が作られていました。 金は歴史上、最も価値のある金属と考えられていました。金は他の金属と比べ、長い時を経ても基本的な性質を損なわず、形が変わったり、 分割しても価値が変わることがありません。また加工が容易であり、他の金属とも混ざり合いやすいことが宝飾品として、資産として需要の高い物質となっています。 プラチナは、学術用語では「白金」といいます。しかし、現代の日本ではプラチナという名前のほうが日常的に使われています。 プラチナの歴史は、古代エジプト時代にファラオの装身具をして利用されていたことから始まります。現存する最古の装飾品は、ルーブル美術館に収蔵されている紀元前720年から紀元前659年頃のものと思われる「テーベの小箱」です。 これまでのプラチナの産出総量は約4,000トンほどです。このことから稀少な貴金属ということがわかります。このことから「プラチナ」という言葉は入手しにくい、貴重なもののたとえに使われることがあります。 プラチナは純度が高く、化学的に極めて安定していることから宝飾品としてのる用のほかに電極、るつぼ、白金耳、度量衡原器(などに利用されています。 純度によってPt999、Pt950, Pt900, Pt850 と表記が分かれており、 プラチナジュエリーと呼称できるのは、Pt850 以上とISOおよび一般社団法人日本ジュエリー協会がさだめています。 このような希少価値のある金・プラチナは年々需要が高まってきていることから「ATLANTIS(アトランティス)」では金・プラチナの買取を積極的に行っております。
お問い合わせだけでも大歓迎 お気軽にお電話ください !

0120-555-351

11:00~19:00(年末年始除き無休)